DETAIL
え!そうだったの?
売買編・賃貸借編合わせて500回を超える『住宅新報』超人気連載『意外な誤解』の中から、直近の民法・不動産登記法の重要改正を含めた、あらゆる取引分野の意外な盲点について、わかりやすく丁寧に解説。
不動産取引のプロとしての知識・能力向上の情報が詰まった、不動産会社必携の1冊。(各約40例抽出)
定価/1,320円 (税込)
発売日/2026年6月19日
発送/ご入金確認後の発送となります
規格/A4判62P(表紙フルカラー/本文モノクロ)
発行・発売/住宅新報
送料/1個口100冊まで1,210円(税込)
商品情報
第1章:手付契約、違約金
・手付には違約手付としての性質も含まれる?……等々
第2章:予約契約
・民法は、なぜ予約を「一方の予約」としたのか?……等々
第3章:道路・私道関係
・公道の「2項道路」というのは、どういう道路?……等々
第4章:宅建業法関係(業者規制の各種事例)
・開発許可取得条件付の土地の転売はできるか?……等々
第5章:改正民法(物権法)関係(令和5年4月施行)
・令和3年の民法改正で最も重要な制度改正は?……等々
第6章:相続登記の義務化関係(令和6年4月施行)
・「相続登記の義務化」以外の不登法の重要改正は?……等々
第7章:不動産登記関係
・「差押え」の登記があっても売買はできるか?……等々